<mini map>
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※minimapの可笑しな点に気づきましたらそのまま目をつぶっていて下さると管理人としてはありがたいです^^;
<ジャクムダンジョンクエスト(2段階)>忍耐攻略を開始します。
まずmap1の全体マップを見て貰えば分かりますが上段の所々に黄色の印がついています。これは落石トラップの位置を表しています。落石トラップは発動時の一瞬のグラフィックスしかなく、発動しなければどこにあるのかさえも分からないトラップでしたので全体マップに書き加えときました。参考にしてもらえれば幸いです。
話はそれましたので戻しますね。
全体マップを眺めてもらえれば分かると思いますが足場が狭いです。なのでちょっと操作がミスると落ちてしまいます。トラップに行く前に不注意によって足場から落ちてしまったら無駄に薬を消費してしまうだけです。出来るだけそのようなことがないようにここでもう一度狭い足場での移動の注意点を!
- 高い所へ行くときは通常ジャンプする地点より気持ち一歩前進してからジャンプ
- 低い所へ行くときは通常ジャンプする地点より気持ち一歩前でジャンプ
- さらに詳しく知りたい方は 忍耐基礎テクニックのジャンプの2 を読んでね
この事をもう一度頭に入れておけば無駄なミスが減るはずです。
ジャンプについておさらいが終了したら本格的な攻略のスタートです。
ファイアボムが出てくる19(全体マップ参照)までは落石しか出てきません。比較的簡単なところですが連続的に落石が来るポイントを図を入れて解説しておきます。
(図1)

図1を見てください。
このように連続で落石トラップが配置されている場合は@、Aの落石の落ちる瞬間が重なる時があります。(黄の○で囲んであるのが落石)
このような時に一気に通過することを薦めます。運が悪かったり出遅れたりするとAの落石の当たってしまうこともあります。ですのでやばいかなと思ったら戻ることも重要だと思います。
慣れてくれば@で待機。それで状況に応じて前進、後退が出来るようになるんですが慣れてないと後退の見極めをするのが難しいと思うのでこちら側はあまり薦めません。
〜ここで中級者向けテクニック紹介〜
常に「→」を入力して進めば落石に当たっても<無形の位>発動によって落ちることはありません。但し当たった時に焦ってしまうと次のジャンプが間に合わずに落ちることも。だから中級者向けと言いました。但し、着地間際もしくは着地とドンピシャに落石に当たるとそのまま転落してしまうこともあるので100%安全ではないことを一応報告。
次はファイアボムです。
(図2|18=20)

図2の解説です。見た感じ難しいってイメージですがいたって簡単。図2と同じような位置に立ってください。少し足場から飛び出るような形です。
そして
思いっきり飛んで下さい!
これまた<無形の位>が発動して敵には当たりますが落ちません。そして焦らずにすぐさまピンクの足場に移りましょう。止まらずにピンクの足場に来たら青の足場で一度敵に当たることにより発生する無敵状態がちょうどピンクの足場を走り終わるころまで持続するはずです。
ここでのポイントは、
<無形の位>発動後は止まらない!です。
(ちなみにアサルター覚えてるマスシフなら黄の足場からアサルターでピンクの足場に移動。さらにマグマに落ちてもマグマからジャンプアサルターで再度這い上がれます。この荒業が出来るのはマスシフのみでしょう。マスシフ万歳!)
さて、舞台は足場から鎖へと移行。
鎖について注意する点は
- 次の鎖に移る時は一番上に登ってからジャンプ
- 次の鎖に移ろうとジャンプしたら「↑」を常時入力
- ジャンプ後狙った場所にしがみつけるようにジャンプの間隔を覚える
1は念のためです。時間短縮でテキトーな位置からジャンプしてしがみつけず落ちたらただの馬鹿です。焦らずに一番上に登ってからジャンプです。
2は常時入力に意味があります。もしものことがあったときに勝ってにロープを掴んでくれるようにしておくことで自分では対処出来ないことが起きても保険となってくれます。出来れば常に上を入力しててもらいたいが状況においては出来ないこともある。その辺りはプレイヤー自身で決めてもらいたい。
3が出来れば1で行ったテキトーな場所からのジャンプが適切なところからのジャンプに変わります。
24(全体マップ参照)のロープ上の落石はあまり意識する必要はありません。落ちたなと思ったら24のロープに飛び移りましょう。もしのんびりしすぎて落石に当たってしまったとしましょう。その時でも注意点の2を実行していれば23のロープに勝手にしがみついてくれます。ということは当たってもさほど問題がないのです。
問題となるのは
28から29にあるロープ2本の連続落石。さらに今までの落石より格段に落石が落ちる間隔が短い。
但し、この落石には大きな弱点が存在します。それは、
(図3|28)

図3を見てもらえれば分かるはずです。
そうです。落石が通り終わった瞬間の図ですが私は吹っ飛んではいません。というか当たってません。
落石全てが一番上から当たり判定があるわけではないのです。
一番上はがら空き状態の落石もあるといことでありそれを利用したというわけです。
ちなみに28の落石の当たり判定が発生する位置は忍耐中一番低い場所に設定されているもののようで図でも分かるようにあそこまで下にいてもセーフです。
但し次の落石の当たり判定の開始値はかなり上ですので気をつけてください。
31(全体マップ参照)から33辺りまでの鎖は30の足場辺りまで登ったら次の足場へジャンプ。そしてリズムよく次の鎖への繰り返し。
34の鎖は一番上まで登りジャンプ。足場に降りたらすかさずさらにジャンプで35の鎖に飛び移ります。この際落石は2個同時の時に。
この先は毒霧トラップの連続。とは言うものの毒霧は回避が容易。落石と毒霧がいっしょの足場は基本は同時に発動したら飛び移りで大丈夫なはず。
注意するのは44、45の間の足場くらい。ここは毒霧が左右に2つ。落石が中央に2つと狭い足場に大量に設置されている。但し、ここもようは同時に発動したときに行けばいいだけ。
但し、少し程度のダメージなら食らっても大丈夫というのなら毒霧が止んだとき突っ込もう。落石は当たっても<無形の位>で足場から落ちることはない。さらに無敵時間発生ですぐさま鎖に飛び移ればかなり安全な方法となる。前者よりこちらの方が確実性は高いと思う。2つのトラップに注意を払うよりも1つのトラップに注意を払うだけでいいのだから成功率は格段に上がると思う。
この辺りで注意をしてほしいのは足場の左端にトラップが設置されている場合<無形の位>を使っても落ちてしまうためそのトラップは細心の注意で避ける必要があるということである。それ以外はあまり言うこともないと思う。
さ、ようやくここまで来ました。1段階ラストのトラップとなりました。
正直ここが一番の問題箇所。但し、前述でも述べたが落石には上に隙がある場合もあると書いた。そしてこの2つの落石にも同じように上に隙がある。
但し、かなり上から当たり判定がある上、落石の落ちる間隔も短い。
ここでのキーポイントは
- 常に↑→を入力(これによって落石に落ちても後ろのロープを確実に握るので落ちない)
- 手前の落石(49の落石)だけに集中して落ちると同時にジャンプボタンを押す
ここでは絶妙なタイミングで飛び移った時のみ49の落石の当たり判定開始値より上に登れる。2がちょっとでも遅れるとロープを昇ってる最中に落石に当たる。
だから足踏みなどでタイミングをつかむ事が大事である。まず頭の中で「来る!、、、来る!、、、来る!」と唱える。このタイミングが一致したら実戦開始となる。実戦はたださっきのタイミングに合わせてボタンを押すだけである。失敗してもマグマに落ちるわけではないので安心。あとはこれの繰り返しである。但し、ロープを握る前に落石に当たるとマグマに落ちてしまう。この場合はタイミングが早すぎたことになる。緊張しすぎたりすると焦って早めに押してしまう事もあるのでリラックスしてやることを薦める。
1個目のロープの一番上まで行ければもう落石には当たらない。
次の鎖は落石が落ちたら素早く移動して一番上に行く。先ほどより数段楽なはずだからこれ以上言う必要もない。
これにて火山の息<1段階>を完了したことになる。
次は2段階となる。
めげずに頑張ろう!
火山の息<2段階>へ進む。