シュミの失くした小銭<概要>

この忍耐のマップ構成は、2区構成です。
さらに1区目は4マップ(攻略は3マップ)の分割されていて2区目は2マップ(攻略は1マップ)に構成されています。


B1<1区(map1&map2)>

<mini map>
ミニマップ:1区map1 & map2 mini mapの緑線の枠内クリックで詳細MAPに移動します。
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<シュミの失くした小銭>忍耐攻略を開始します。
スタートマップでルートが2手に分かれます。
今回は一番右のポートから行けるルートを攻略していきます。(要望次第では上もします)
始めのトラップ数は3つです。全て、棒レーザーです。
ですが、
焦らずに行きましょう!

最初の2つの棒レーザー(全体マップ座標 | a-4:a-7)はレーザーの真下に一段下がった足場があります。この足場に入ればレーザーに当たる心 配はありません。渡るタイミングは、レーザーが上がる時です。これを間違えなければここは普通に行けます。

3つ目の棒レーザー(全体マップ | a-3)が少し厄介ですね。この場合の対処法を図を使って説明します。
(左側図1 右側図2)
図1、2 赤い範囲はレーザーの移動範囲です。この中以外なら当たりません。
ですので、
図1は、足場の真ん中には立たずに右側によっています。これなら立っていても当たりません。
図2は、トラップ時に説明したボーダーライン上の足場にいるのでしゃがめば当たりません。

図1と図2の違いは足場の立ち位置です。「端に立つか(図1)、真ん中に立つか(図2)」です。

図のどっちのパターンでもいいので、一度ここで待機します。そして、棒レーザーが降りてくるのを待ち、上がった時に 素早く通り過ぎましょう。

これで、このマップはクリアです。



B1<1区(map3)>

<mini map>
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map3に来ました。詳細MAPを見てくれれば分かると思いますが難易度が上がっています。

最初のトラップ(全体マップ座標 | a-2:b-2)は棒レーザーです。先ほどとは違って安全な足場が少し遠くにあります。ロープを棒レーザーが届かないギリギリの所まで登り棒レーザーが上がったと同時にロープを登りそして1段2段と段を登っていきましょう。

次のトラップは比較的楽です。座標3、4の間には足場が2つありますが上の方の足場にしゃがんで待機していただければ確実に行けると思います。

次がこのマップ最大の難所。一見ただの棒レーザーですが通常の棒レーザーとは1往復する速度が違います。なので1往復で進む量を減らす必要があるんです。
一歩進んでしゃがむ。一歩進んでしゃがむ。これで一番端まで行きましょう。

端まで行くとすぐに新しいトラップと遭遇します。ここは、棒レーザーが下がったと同時に次の足場へ次の足場へと飛び乗って貰えばよろしいです。
注意するのはしゃがみから立ち上がる時に棒レーザーに当たらないこと。これがなければ問題なく飛び移れるはずです。

これで、このマップはクリアです。


B1<1区(map4)>

<mini map>
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全体マップを見てもらえば分かりますが今まで2マップやってきましたが明らかに難易度が上がっています。ここからは棒トラップだけではなく電線も入ってきます。
それでは始めましょう。

まずは、←へのストレートコース。まず電線が4つ設置されていますが当たって問題なし。なぜ設置する意味があったのか?そう疑問になった人もいるだろうがたぶん新しいトラップですよ〜みたいな紹介だったんだろう。ここでどのようなトラップなのかしっかり観察しとくと良いですよ。何度も当たって見たり。
とりあえず、攻略にはまったく問題ないのでその先から攻略します。 初めはS字の足場を登って行きます。出だしから止まってしまう方もいるでしょう。
右に進む1段目は棒レーザーに当たらずに行くには出だしが命。ちょっとでも遅いとダメです。
左に進む2段目は下の棒レーザーに注意を払いすぎていると上の行けずさらにしゃがんでも当たってしまう範囲
ここを簡単に攻略する方法。それは<無形の位>
1段目は乗ったら2歩進んだら1歩戻される。2歩進んだら1歩戻される。
2段目は乗ったら1歩進めさせられ何もせず。1歩進めさせられ何もせず。
3段目は乗ったら2歩進んだら1歩戻される。2歩進んだら1歩戻される。
焦らず常に足場に対してだいたい中央に入れば落ちることはありません。

次は一段下がった足場へ降りますが、降りる時は電線から電気が出た瞬間に飛び移りましょう。この際、棒レーザーに少々注意を払って貰えばなんなく飛び移れます。飛び移ったらすぐにしゃがみましょう。ここからの進み方は棒レーザーが昇った時。電気が通り過ぎた後。この2つの条件がほぼ一致した時だけ前進しましょう。前進も欲張らず1歩1歩確実に!です。(トラップの種類によって1回の時間が違うので必ず2重トラップにも通り抜ける隙が生じます。但し、その隙が生じるまでに待つ時間が長い時があるので辛抱しましょう^^;忍耐ですから。)
3つ進むとちょうど電線の柱がある足場に来ます。そこから降りる時は上の棒レーザー、電線に注意を払うのは当然ですが下の棒レーザーが上側に来ている時に飛ぶと飛び方によっては当たってしまう場合があります。なので、3重トラップ(モドキ)と言う場面となります。あまり忍耐が得意でない方は3つのトラップが自分から離れた時に飛ぶと宜しいかと思います。

次の部分はこのマップで最大の難所です。図を使って説明します。
(図3)
図3
赤枠棒レーザーの移動範囲
青枠電線の当たり判定のある所
黄枠安全地帯(横長い枠はしゃがまないと無理な所)
緑枠完全な安全地帯

まず図を見れば分かると思うが、最初に2重トラップがありさらにその隙というものが今までとは比べ物にならないくらい小さくなりました。
この2重トラップの最大の弱点は棒レーザーが通常スピードだと言うこと。棒レーザーにはあまり意識する必要がありません。棒レーザーの周期と電線の周期では電線のが速いのです。タイミングは電線に電気が流れた瞬間です。この時に棒レーザーが降り始めていた場合進みましょう。
(図4)
図4 図の棒レーザーは折り始めたところです。電気は電柱の丸い部分に帯電してる時です。だいたいこの時に前に出れば間に合います。
棒レーザーはもう少しだけ上にあった方がよし。電気は図から一呼吸置いてからが最適。
図と同じだと、少し手こずると棒レーザーが上がってきたり電気が2周期に突入して当たってしまう恐れありと言ったところです。
前に出たらノンストップで黄枠の足場に行きましょう。ついたら即座にしゃがんで上からの棒レーザーを避けることを忘れずに。
次は上の棒レーザーの攻略です。図3には緑枠で囲んだ足場がありますがそこからスタートする場合は棒レーザーが下がった時。つまり通過時は棒レーザーが下にある状態です。下のしゃがんだ黄枠からのスタートは棒レーザーが上がった時に行きましょう。

次はラストのところです。
(図5)
図5 図の位置(全体マップ|b-8)で待機。真下の電線が発動後に落下。この時→を入力していれば落ちるときに誤って棒レーザーに接触してもちゃんと足場に辿り着ける。その後は、しゃがんで待機が望ましい。あとはゴールするだけ。

これでこのマップは終わり


B1<2区(map1)>

<mini map>
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全体マップを見てみましょう。今回は座標を書きませんでした。サボった訳ではありません(多少その気持ちもないとは言いませんが)。
座標を書かなかった。つまり書く必要がなかったと言うことです。 理由は難易度が一番低だからです。
では、攻略を始めます。

スティジをうざいと思いますか?

確かに忍耐に出てくるスティジはうざいですがここまで大量発生且つ電線トラップの嵐だと吹っ切れます。

全てのスティジ、電線を避ける事が出来ないのなら、避けなければよい!

応用技<無形の位>をふんだんに使って行きましょう。常に足場の真ん中に入れば落ちません(足場が端の場合は落ちますが)。当たる事が前提なので当たっても焦りません。当たると一瞬だけ無敵状態になりますので逆方向に進んでしまった場合は修正、思い通りに進んだらさらに1歩前進(しなくてもいい)。これで簡単にクリア出来ます。下に落ちても気にしないでいきましょう。
但し、最上段は運です。実際しゃがんでもスティジがくれば戻されます。自分でもこれほど攻略する必要がないマップに驚いています。頭で理解するよりはるかにこちらのがストレスがなく、楽しく出来るんです。
ここは、テキトーが一番かと。しいて言えばスティジには手を出さない。ですかね

掲示板等に攻略してくれとの要望があればします^^;

これでこのマップは終わりです。


これにて
B1攻略を完了しました